川崎市 中3 祖父殺害未遂!祖父76歳は意識不明の重体 一体何が起こったのか?

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2019年1月15日午前7時ごろ

神奈川県川崎市幸区の中学3年生の男子学生が

祖父76歳の顔を包丁などで切りつけ

祖父は意識不明の重体のようです。

 

現在、殺人未遂容疑で現行犯逮捕されているようです。

 

一体何が起こったのでしょうか?

 

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事件の内容

祖父(76)の顔を包丁で切り付けたなどとして、神奈川県警川崎臨港署は15日、殺人未遂容疑で、川崎市幸区の中学3年の男子生徒(15)を現行犯逮捕した。署によると、容疑を認めている。祖父は意識不明の重体。

逮捕容疑は15日午前7時ごろ、川崎市川崎区の祖父宅で、祖父の顔面を殴った上、包丁で額を切り付けるなどして殺害しようとした疑い。

署によると、祖父は1人暮らしだが、数日前から男子生徒が滞在していたとみられる。包丁は祖父宅にあったものとみて、動機などを捜査している。

近所の住民から110番があり、駆け付けた署員が、男子生徒と台所で倒れている祖父を発見した。

出典:カナコロ神奈川新聞

 

犯人プロフィール

中学3年生男子

年齢:15歳

 

被害者プロフィール

中学3年生の祖父

年齢:76歳

 

事件の詳しいいきさつは分かっておりませんが、

中学3年生は思春期真っ只中です。

これからの進路のことなどで何か言われたのでしょうか?

今までおじいちゃんに大切にされていたら

ちょっとしたことでカッして包丁を振り回すことなど

なかったのではないかと思います。

 

しかし、おじいちゃんの言葉が

ひょっとすると

少年の心を追い詰めたり傷付けたりしていたのかもしれません。

 

 

事件の発生場所は?

川崎市幸区の祖父の家

おわりに

詳しいことが分かり次第、詳細を追記致します。